名医のTHE太鼓判 たれ尻

「名医のTHE太鼓判!」で紹介された情報ですが、今、お尻がブームになっています。

名医のTHE太鼓判 たれ尻は、腰痛・冷え症などにつながり、睡眠にも支障をきたすと言われています。
たれ尻を解消して見た目も美しく、そして腰痛、冷え性、睡眠障害を解消する、一石二、三、四鳥の方法をチャレンジしましょう。


たれ尻が気になるという中山エミリと久保田磨希の2人とも腰痛も持っていまして3Dボディスキャナーを使い、2人のお尻がどれくらいたれているか検査しました。

その結果、中山のお尻年齢は実年齢+8歳の48歳、久保田はお尻は実年齢+14歳の59歳で四角い形になっておりました。

そのたれ尻が気になるという中山エミリと久保田磨希は、そのたれ尻の原因を横浜市立大学附属市民総合医療センターの北原雅樹先生が診察した結果では、
・中山さんのお尻はぜい肉が多いため下にたれやすく、さらに筋力も少なかった。
・久保田のお尻は側面の筋肉が衰えているため、全体がたれて四角いお尻になっていた。
お尻の筋肉が弱まると姿勢が安定せず、腰痛を始め様々な部分で痛みが出てくるという。

鍛えればすぐに復活する!
1週間の尻トレ生活を送った久保田磨希が結果をスタジオで発表した。
久保田のたれ尻は0.9cm改善し、お尻年齢は59歳から56歳に改善したという。

お尻を鍛える運動の紹介

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お尻の凝りをほぐす方法を紹介
梨状筋の真上にソフトボールを置き、左右約1分ずつ体重をかけてほぐしていきます。
筋肉は重なり合った筋繊維が動くことで伸び縮みしているが、「筋肉が凝る」とはその筋繊維が固まって動かなくなります。
それをソフトボールで押して引き伸ばすことで、筋繊維を物理的に引き離し筋肉を緩めることができるという。

以前は足先がサーモグラフィーに映らないほど冷えていたかとうれいこだったが、自宅でソフトボールほぐしを1週間続けた結果、驚きの結果が出ました。
と、放映されていました。

が、日常的にお忙しい皆様には、お尻のトレーニングに時間と労力を・・と言われる方も多いと思われますが、
しかし症状は解消したいと言われる方は、手軽な美尻アップ商品をご紹介します。


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骨盤のバランスが整っていれば、姿勢も良くなり、背骨もまっすぐに、正しい位置にすることで、インナーマッスルのサポートにもなります。


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